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良薬口苦

数日前から、僕は微熱に浮かされている。病院に行くほどでもないため、ベッドと冷蔵庫を行き来する生活を2日ほどしている。退屈に殺されるってこういうことか、なんてぼーっとしながら思う。

熱っていうと、僕はやっぱり女の子に看病してほしいという欲が湧いてくる。

願望として、女の子のおっぱいにポカリを挟んでほしい。そしてそれをたまに飲ませてほしい、おっぱいから。熱どころじゃなくなるな。僕と彼女で熱っぽいことしたくなっちゃうからダメだな。

じゃあおっぱいとかそういうのはもういいから、ちょっとまずいおじやを作ってほしい。味が薄くなっちゃったおじやを彼女は運んできて、頑張ってふーふーしながら僕にレンゲを差し出すんだ。食べたら全然冷めてなくて「あっち」って言ったら、彼女が慌てて僕に水を差し出すんだけど僕の上にこぼしちゃうんだ。それで「ごめんね」って言いながら拭くんだけど、それが……やめておこうな。

暇だと妄想が廃る。ちなみに今の女の子は全部有村架純ちゃんで再生してくださいね。僕は有村架純ちゃんが大好きです。でも椎名林檎には誘惑されてみたいと常日頃思ってます。

よろしくお願い致します。

 

すいませんでした、欲望が出ました。大人しく薬飲みます。

徒然言葉

何故ツイッターをやっているにも関わらず、ブログを始めてしまったのか。自分でも甚だ疑問ではあるが、たまに140字という縛りに書ききれない思いがふつふつと沸き上がったりするので、それらを吐き出すためのコンテンツとして、ブログをやってみようと思う。というのか多分僕の始めた理由。でもここまでで140字で足りちゃってるのが現実。やる意味なくね?そんなこと言わないでね。

 

たまに女に間違えられながらも性別は男をきちんと貫き通していきたいし、声は高いけどいつか突然声変わりが始まって低くなると信じたいし、ユニセックスとあだ名をつけられた中学時代はなるべく忘れたい。

人生忘れたいことがたくさんあるけど、嫌で恥ずかしい思い出ほど色濃く残ってしまうものだから、記憶というのは厄介なものだ。

幸せな記憶だって残っているけれど、みんな眠る前にふと思い出すのは必ずと言っていいほど恥ずかしい記憶だと思う。僕もそうだから。

でももうやらないぞ、と思いながら眠りにつくと夢を見る。朝起きると忘れてるけど脂汗が大抵すごいから、多分嫌な夢しか見てない。

寝る前に恥ずかしい記憶を思い出すと、ろくなことがない。そんな感じ。

 

こんな感じでたまにか毎日なのか、ブログをやっていくよ。ってことでよろしくお願い致します。